入校前の準備と滞在中

よくあるお問い合わせの中で、入校前の準備や滞在中の「宿泊施設」に関するご質問をまとめました。 合宿免許については「合宿免許のメリット」に詳しく掲載されていますので、合わせてご覧ください。

合宿に持っていくものは何ですか?

持ち物

  1. 筆記用具(ペン・ノート)
  2. 運転しやすい服装(ミニスカート・キャミソールは禁止)
  3. 履物(サンダル・ハイヒール・ブーツは禁止)
  4. 長袖上着・長ズボン(原付教習の際に必要です)
  5. 着替え・パジャマ・洗面用具
  6. タオル・バスタオル・シャンプー等
  7. メガネ・コンタクトレンズ(色付きのものは不可。両方をお持ちの方は、2つともお持ちください)
  8. 健康保険証(ご本人様確認書類としてご持参の場合は原本に限る)
  9. 印鑑(シャチハタ以外)
  10. 運転免許証(お持ちの場合のみ)
  11. 本籍地が記載されている住民票1通(3か月以内のもの。ICカード免許証所持の方と免許証をお持ちでない場合のみ)

現在免許を所持しているかどうか、お持ちの場合は所持免許の種類により異なります。詳しくはお申し込み後にお送りする「予約確認書」をご覧ください。またご不明点などございましたらお気軽にコールセンタースタッフにご相談ください

合宿に持っていくお金はどれくらい必要でしょうか?

入校前にお支払いただく合宿免許料金には、下記は含まれておりません。入校後、別途お支払いいただきますので、ご用意ください。

  • 仮免許試験手数料:1,700円/回
    (1回で合格できなかった場合は、受験回数×1,700円がかかりますのでご注意ください)
  • 仮免許証交付手数料:1,100円
  • 往路分の交通費
    (往路分はお客様にお立替いただき、卒業時に復路分と合わせて清算いたします。出発地やルートによっては、一部お客様ご負担となる場合がございます)
  • 滞在中のコインランドリー使用料
    (無料の宿泊施設もございます。詳しくは各教習所ページの「宿泊施設」をご覧ください)
  • 自炊、食事なしプランの場合、食材費や食費
    (通常プランの場合には3食の費用も合宿免許料金に含まれております)
  • レジャーや観光、間食などのお小遣い
ただし、教習所や宿泊施設の近くには銀行・ATM・コンビニがありますので、多くの現金をお持ちいただかなくても大丈夫です。

着替えはどのくらい必要ですか?

合宿期間合宿期間はおおよそ2週間ぐらいです。そのくらいの旅行に行くようなイメージでご用意されるとよいでしょう。ただし、すべての宿舎やその周辺にコインランドリーがあるので、上手に利用すれば、少なめの用意でも大丈夫です。また、宅急便を利用するのもひとつの手ですね。

合宿中にお休みの日はありますか?

できる限りスムーズに運転免許を取得していただくために、各教習校では入校日ごとに綿密なスケジュールを組んでいます。そのため教習校にもよりますが、まとまったお休みの設定はございません。ですが、教習の合間をご利用いただいて、観光などを楽しんでいただいております。
また、日曜日に教習がない教習校を選べば、その日は1日お休みという事もあります。「合宿教習中はユックリしたいなー。」というお客様は、コールセンタースタッフにご相談ください

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